東北楽天ゴールデンイーグルス阪神タイガースの監督を歴任した、『星野仙一』氏が亡くなられた。

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2016年7月、急性膵炎を発症した際に膵臓癌が発覚したが、星野の意向で病については一切公にされなかった。2017年11月28日と12月1日には自身の「野球殿堂入りを祝う会」に出席していたが、その後体調が悪化し、年が明けた2018年1月4日午前5時25分、膵臓癌のため死去。同月6日に楽天球団から正式に訃報が発表された[91][1]70歳没12月12日CBCラジオの「ドラ魂KING」に生出演したのが最後の公の場となった[92]。楽天球団は、突然の訃報となったのは「星野の意向であったこと、人前で強気であることを貫いた“星野仙一”のスタイルを最後まで全うしようとした結果である」として理解を求めた。また葬儀も星野の遺志で密葬とされ、後日お別れの会を予定している。Wikipediaより


少々毒舌な所も、真を突いている発言であることが多く、よく納得させられた。その辺りを含めて、非常に大好きだった。
星野監督が楽天を日本一にさせたのが、昨日のように感じる。
それほど、星野監督の存在が大きかったということだ。
ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
天国から野球界を見守っていて下さい。


心からご冥福をお祈り致します。



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