随分と前に話題になったことだが、人気急上昇中の『欅坂46』でいじめが発生しているのでないかと疑われた動画がある。




デビュー曲「サイレントマジョリティ」で華々しくアイドル界に割って入った。
その後も出す曲が次々とヒットして、YouTubeでのMV再生回数は、8300万回を越える(2017/12/17)。

そんな知名度の高い彼女らの中に、この活躍を踏みにじるようなことをする者がいるとは思いたくない。


この動画内では4人のメンバーがいるが、その内の長濱ねるが主犯格だ。
菅井友香に対する態度が、明らかにおかしい。
菅井の発言を無視したり、菅井の座る椅子を画面から見えないところで蹴ったりと、とても仲は良さそうには見えない。

他のメンバーには関係の無いことかも知れないが、一人が和を乱すとたちまちバラバラになり崩れ去る。
好きな、応援しているグループなだけに、大変残念なことだ。
私には、最悪の事態にならないことを祈るくらいしか出来ない。ただ、頼むからファンを失望させるようなことはしないでくれ。


この問題に関しては、コメント欄でも意見が分かれているが、私はいじめであると思う。





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12月16日(現地時間)に、クラブW杯の3位決定戦と決勝戦がキックオフされた。

北中米カリブ王者のパチューカは、開催国王者のアルジャジーラと3位決定戦を戦った。
ベンチスタートの本田圭佑(02)の、出場機会はなかった。試合は、4-1でパチューカの勝利で3位に終わった。
本田はCWC後、パチューカに退団を申し入れ今冬にも欧州復帰を目指す構えだ。

一方の決勝戦では、順当に勝ち上がった南米王者と欧州王者の激突となった。
南米王者のグリミアは終始、欧州王者のレアルマドリードにゲームの主導権を握られ、シュートは僅かに1本のみ。
試合は、エースのクリスティアーノ・ロナウドの直接FK弾が決まり、1-0で見事優勝を果たし、史上初のCWC連覇となった。

今大会には、アジア王者として、浦和レッズが出場したが、開催国王者に敗れ初戦で姿を消した。


来年のCWCでも、また日本のクラブが出場できることを願っています。



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ジュノンスーパーボーイの女性版『GRIFFIN presents 第4回JUNON produce Girls CONTEST』が16日、都内で行われ、グランプリに和歌山県出身の小学6年生・岸畑来瞳(きしはた・くるみ)さんが輝いた。

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あどけなさの残る小学6年生だけど、どこか大人びた表情も垣間見える。



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